📝 PD試験 問題演習道場
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IPA公式サンプル問題(10問)+ オリジナル演習問題(100問)が無料で受験できます
📄 PD試験(プロフェッショナルデジタルスキル試験)とは
PD試験はIPA(情報処理推進機構)が実施する国家試験で、DX時代のビジネスを推進する専門人材のデジタルスキルを評価します。 マネジメント区分はDX推進・プロジェクト管理・IT統制・監査などを担う人材、 システム区分はクラウド・ネットワーク・セキュリティ・アジャイルなど技術系領域を担う人材を対象とした試験です。 科目Bは事例・シナリオ形式の問題で、知識の暗記だけでなく実務への応用力が問われます。
公式サンプル問題数
10問
M区分4問 / S区分6問
合格ライン(目安)
約60%
※正式な合格基準は非公開
試験形式
科目B
多肢選択式・事例問題
| 項目 | マネジメント区分 | システム区分 |
|---|---|---|
| 主な対象者 | DX推進・PM・IT統制担当 | SE・インフラ・クラウド担当 |
| 主な出題領域 | DX戦略・ITIL・EVM・BCP・監査 | クラウド・NW・セキュリティ・アジャイル |
| 公式サンプル問題 | 4問(科目B) | 6問(科目B) |
| 当サイト演習問題 | 50問(オリジナル) | 50問(オリジナル) |
IPA 公式サンプル問題
情報処理推進機構(IPA)が公式に公開している試験問題
全 10 問
オリジナル演習問題
公表シラバス・テスト領域に基づいて作成した練習問題
全 100 問
※演習問題はIPA公式の問題ではありません。試験対策を目的としたオリジナル問題です。
❓ よくある質問
QPD試験(プロフェッショナルデジタルスキル試験)とはどのような試験ですか?
IPA(情報処理推進機構)が実施する国家試験で、デジタル社会を牽引する専門人材のデジタルスキルを評価する新しい資格試験です。
マネジメント区分(DX推進・PM・IT統制担当向け)とシステム区分(SE・クラウド・インフラ担当向け)の2区分があります。従来の情報処理技術者試験よりも実務応用力を重視した事例・シナリオ形式の問題が中心です。
マネジメント区分(DX推進・PM・IT統制担当向け)とシステム区分(SE・クラウド・インフラ担当向け)の2区分があります。従来の情報処理技術者試験よりも実務応用力を重視した事例・シナリオ形式の問題が中心です。
Q合格するには何問正解すればよいですか?
IPAは合格ラインを正式に公表していません。ただし、IPA試験の一般的な慣例から正答率60%程度が合格の目安と考えられています。この演習道場の結果画面でも正答率を確認できます。まず公式サンプル問題で60%超えを目標にし、次にオリジナル演習問題で各分野をバランスよく練習することをお勧めします。
Q「IPA公式サンプル問題」と「オリジナル演習問題」の違いは何ですか?
IPA公式サンプル問題はIPAが公式に公開している試験のサンプル問題です(マネジメント4問・システム6問)。実際の出題形式・難易度に最も近い問題です。
オリジナル演習問題は公表シラバス・テスト領域をもとに当サイトが独自に作成した練習問題(各区分50問)です。実際の試験問題ではありませんが、出題傾向に沿った知識の確認・定着に活用できます。
オリジナル演習問題は公表シラバス・テスト領域をもとに当サイトが独自に作成した練習問題(各区分50問)です。実際の試験問題ではありませんが、出題傾向に沿った知識の確認・定着に活用できます。
Q演習問題の難易度は実際の試験と同じですか?
オリジナル演習問題はシラバス・テスト領域に基づいて作成していますが、実際の試験問題とは異なります。難易度も完全には一致しない場合があります。あくまで出題傾向の把握・知識の定着を目的としてご活用ください。IPA公式サンプル問題も併せて練習することをお勧めします。
Q何回でも繰り返し挑戦できますか?
はい、何回でも無料でご利用いただけます。結果画面の「もう一度挑戦する」ボタンで即座に再挑戦できます。繰り返し解くことで知識の定着に効果的です。また「試験を選び直す」から区分や問題種別を変えて練習することもできます。
Q試験対策として他に何をすればよいですか?
以下の対策を組み合わせることをお勧めします。
①IPA公式サンプル問題を繰り返し解き、出題形式・問われ方を体感する。
②シラバス・テスト領域表(IPA公式サイト)で出題範囲を確認し、弱い分野を把握する。
③オリジナル演習問題で各分野の知識を確認・補強する。
④過去の公式情報(プレスリリース・説明会資料など)でDX・ITIL・クラウド等の基礎知識を整理する。
①IPA公式サンプル問題を繰り返し解き、出題形式・問われ方を体感する。
②シラバス・テスト領域表(IPA公式サイト)で出題範囲を確認し、弱い分野を把握する。
③オリジナル演習問題で各分野の知識を確認・補強する。
④過去の公式情報(プレスリリース・説明会資料など)でDX・ITIL・クラウド等の基礎知識を整理する。